月間-総合投資運用実績(1908)
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先月(2019年8月)の不動産・株式・FXへの投資による運用実績です。

+17.6万円でした。

不動産物件1の先月のリフォーム費用残金支払いと、物件2の退去に伴う現状復帰費用支払いの負担が大きく、8月の不動産からの入金は少なめでした。物件1はリフォームをかけた空室の契約が決まり満室、物件2は空室が一部屋、物件3は9月末での退去申出があり空室予定(涙)なので、9月も少し減るでしょうか・・・。管理会社様に一日でも早く空室の契約を決めていただけることを期待したいと思います!

 

全体的には、不動産事業からの入金に偏っていて、配当やFXからの入金の金額・割合がまだまだ小さい状況です。一つ一つの個別の投資・事業で多少の損失・出費があった場合でも、多くの物件の保有や他の投資からの収入源・収入の柱を増やし太くし、他の損失・出費を余裕でカバーでき、かつ、それでもキャッシュがジャブジャブあふれるような仕組み・資産体系を、早く構築したい!と今月も改めて強く感じています。

 

今月は、株式の定期買付で追加購入します!そして、不動産の追加購入に向けて物件探しに力を入れたいと思います!
8月もありがとうございました!9月も皆さんの投資・事業がうまくいきますように・・・

 

先月の総合運用実績は、こちら↓の記事をご参照ください。

また、先月を含む過去のすべての月間総合運用実績は、「月刊総合運用実績」のカテゴリーからご確認いただけます。

 

 

定義・前提条件
  • 不動産
    ・「預金増」は、不動産用銀行口座の当月末日の残高から前月末日の残高を引いた預金(キャッシュフロー)純増額です。
    ・「購入価格」は、(簡便的に)諸費用として8.5%を一律、物件本体価格に上乗せしています。
  • 株式
    ・「評価額」は、株式運用先のSBI証券による、本記事投稿時の評価額です。
  • FX
    ・AUD(豪ドル)の「現通貨投資額」は、ポジションが最大に積み上がった場合の金額としています。

 

 

 

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