月間【副収入=投資運用】実績_2020年7月
スポンサーリンク

 

先月(2020年7月)の給与以外の副業・副収入=不動産事業・株式・FXへの投資による運用実績(預金純増額)です。

合計+16.2万円でした。

 

不動産事業

+14.1万円(年利1.5%)

株式配当

+1.0万円(年利0.2%)

FX(自動売買・高金利通貨スワップ)
+1.1万円(年利4.3%)

 

 

<不動産事業>

物件1 2DK一部屋が空室のまま。今年1月の退去以降7ヶ月。
残り一部屋の空室が・・・決まらん・・・
物件2 満室・安定稼働中。四半期毎の固定資産税の支払いにより入金減。
物件3 満室・安定稼働中。満額入金で+5.8万円。

物件が欲しい!が、なかなか見つからない状況が続いています・・・。

 

株式投資

◆日本株の配当はありませんでしたが、オリックスの株主優待のカタログギフト「ふるさと優待」で選んだ防災バッグが届きました。

◆米国株の配当は、コカコーラ(KO)バンガードS&P500ETF(VOO)の2銘柄。

◆ベトナム株は、ビナミルク=ベトナム乳業(VNM)の1銘柄。

◆インドネシア株は、アストラアグロレスタリ(AALI)ユナイテッドトラクターズ(UNTR)アストラインターナショナル(ASII)テレコムニカシインドネシア(TLKM)の4銘柄。

 

FX投資

◆7月は豪ドル円相場(AUD/JPY)が上昇の一方向であまり大きく上下しなかったため、含み損は小さくなっていますが、マネースクエア のトラリピ決済は先月の65回13,000円弱から大幅に減って25回5,000円。豪ドル円買いポジションは、0(ゼロ)が一か月以上続いています。

マネースクエア

 

◆高金利通貨スワップポイント狙いのトルコリラ(TRY)・メキシコペソ(MXN)・南アランド(ZAR)は、相変わらず低位安定。ただし、これら新興国通貨の含み損も低位安定のまま・・・。

 

◆今月は、30万円を追加投資し、インヴァスト証券「トライオートFX 」のAUD/NZDのFX自動売買を新たに開始しました。開始2週間でまずまずの成績・結果なのでしばらく様子を見ると共に、EUR/USDの自動売買の追加設定も検討したいと思っています。

トライオート

 

 

2020年の目標
「2020年12月31日までに自由に使えるフリーキャッシュフローを月100万円!」
まだまだ!
7月も稼ぎを増やすため頑張ります!

 

7月も皆さんの投資・事業がうまくいきますように・・・

先月(6月)の総合運用実績は、こちら↓の記事をご参照ください。

また、先月を含む過去のすべての月間総合運用実績は、「月刊総合運用実績」のカテゴリーからご確認いただけます。

 

定義・前提条件
  • 不動産
    ・「預金増」は、不動産用銀行口座の当月末日の残高から前月末日の残高を引いた預金(キャッシュフロー)純増額です。
    ・「購入価格」は、諸費用として簡便的に一律8.5%を、物件本体価格に上乗せしています。
  • 株式
    ・「評価額」は、株式運用先のSBI証券による、本記事投稿時の評価額です。
  • FX
    ・AUD(豪ドル)の「現通貨投資額」は、ポジションが最大に積み上がった場合の金額としています。

 

 

 

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事